こんにちは。
戦略思想研究所 中森です。
「ウクライナ在」
「の親分JFK」
「國體奉公衆」
「へい下」
落合先生研究メモの内容の一部抜書きです。
これらの単語の羅列を理解しようと組み換えれば、
「在ウクライナ國體奉公衆の親分JFK」となります。
「へい下」は「陛下」です。
ここにはプーチンも関わっていることから、
ウクライナ戦争との関連性も浮かびあがってきます。
ケネディ島と呼称される無人島もまた、
JFKが國體たる所以を刻んでいます。
さらには、
落合先生が「國體」と呼ぶ筋からは、
「ケネディは目前で死ぬ事あっても
遠目で生きようとする國體的タイプ」
「名優ケネディには消える価値あった」
「ケネディを明殺した捜査の証拠資料は
ホワイトハウスの意でエドガーの手に隠蔽された」
と教わっています
エドガーとは、
初代FBI長官ジョン・エドガー・フーヴァー
のことですが、
ケネディとエドガーを結ぶ特区こそが、
世界中さまざまに分布するスパイ発祥地であることも、
落合先生研究メモを理解するための必須事項です。
即ちクリミア半島。
その他、
トランプ政権がグリーンランド所有を求める動きもまた、
北極圏基地とケネディ家の関係を見通すことによってのみ、
事の真相を洞察することが可能です。
北欧と旧ロシア帝室の関係を読み解くこともまた、
北極圏にNATOが進出した背景を探る必須事項です。
何はともあれ、
落合先生の研究メモですから、
落合先生ご本人の解説を聞くことよりも、
正しく理解する方法はありません。
落合先生研究メモスキャンデータも含めて、
落合先生解説映像をご提供していますので、
ぜひ今すぐこちらからご確認くださいませ。
https://www.st-inst.co.jp/dousatsuteiou/2681/4th_Putin_Kim_Jong-il.html
映像視聴申込は【3月31日締切】です。
それでは、また。
戦略思想研究所 中森護