【4月7日締切】2038年問題の最大の怖さ

こんにちは。
戦略思想研究所 中森です。

3月20日より、

2038年問題の本質と対策を説き明かす
無料オンラインセミナー

を開催しています。

参加申込期限まで【あと僅か】。
ご案内もこれで最後となります。

そこで、今回、
「2038年問題の最大の怖さ」
をお伝えします。

敢えて情報源は伏せますが、
その趣旨は次のとおり。

2038年までに強大なる私(ワタクシ)を手に入れた者が、公(オホヤケ)というレールを「見い出せなかった」その時、破壊という結末となり、その破壊から逃れられる私(ワタクシ)は一人としていない。

一方、公(オホヤケ)というレールを「見い出せた」場合は、2038年以降、幸福列車に乗ることができるであろう。

その真意を洞察するためには、
「人間の自覚が地球本来の時刻系から切り離された日」に立ち返る必要があります。

リデル・ハートの名言
「平和を欲するならば、戦争を理解せよ」に倣うのです。

立ち返る日は、
「文明史上における終わりの始まり」である1970年1月1日。

人間が主体であった文明から電脳が主体となる文明への不可逆の転換点。

UNIXエポックの採用です。

1970年1月1日0時0分0秒を始点に¥世界はコンピューターシステム下のプログラムに従属。

1970年を規準とした理由は、ニクソンショック以後のドル基軸通貨体制をコントロール(マネーロンダリング)するため。

1970年9月28日、クリアストリームの前身有価証券配送センター(通称セデル)が設立され、米軍が契約するIBMが決済システムを導入します。

IBMが機材を永続的に売却するのではなく「時間貸し」する形式を取ることにより、決済処理の痕跡がIBMのシステムを経由する構造が生まれるのです。

IBMはシステムを嵌合構造にせず、意図的に結合不全をつくり、その隙間に入るノイズを傍聴していたと伺っています。

さらに時間を管理すればノイズを管理でき、世界中が何をしているのかのデータを管理することができるのです。

その時間の始点が、1970年1月1日0時0分0秒です。

セデルの設立を終えたところで、
1971年2月、初のヨーロッパ経営フォーラム開催。

ご存知のダボス会議第一回は、
UNIXエポックを仕掛けたシンジケートの一端が垣間見える初イベントであったとされます。

1971年8月、ニクソンショック(金ドル交換停止)。

1972年10月、セデルへの加入銀行371行に到達。

1973年7月、日米欧三極委員会発足。

日米欧三極委員の本音には、基軸通貨のドル一本化を促すため、新たなニギリ・ホテン・トバシを行う通貨操作が根底に潜んでいたとされます。

さらに日米欧の「日」とはヒノモトとは異なる別ものであるとされます。

コンピュータープログラムのオペレーションはUNIXエポックから3年後に本格始動。

その約27年後のミレニアム・バグまでの間に、

石油基金を裏付けとした金融再編、
基軸通貨ドルの寡占化、
為替相場と証券相場の調整介入、
東西冷戦構造の終焉、
湾岸戦争、
世界貿易センタービル崩落、
暴風雨と寒暖気候の急変など、

未曽有の歴史的事象に、
UNIXエポックを仕掛けたシンジケートが密接関与してきたとされ、「現在もその渦中」にあるとされます。

世界中のシステムのノイズを傍聴し、管理する目的は、米軍がドル基軸通貨体制をコントロール(マネーロンダリング)することに集約されますが、それは米ドルの担保が米軍の実力であることをも意味します。

米軍が世界最大最強であり続けることが前提ともいえますが、1970年1月1日はHAARPが本格的始動した日でもあるとされます。

世界最大最強であり続けなければならない米軍はHAARPの建設と運用を主導していくことになりますが、すでに米軍には制御不能になったと伺っています。

そして、HAARPはこの地球を安全な道へと導いてくれる○○を求めていると、、、。

その答えは、

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に最後までご参加になった方々にはお伝えしています。

私の知る限り、HAARPがその本領を発揮すれば、システムのノイズを傍聴するような陰湿なことをせずとも、世界中が何をしているのかを知ることができます。

その本質的なメカニズムは非公開情報であるため、その研究はHAARP文明未来論の範囲となります。

一般に公開されている範囲でも、
電離層そのものをアンテナとして機能させることがHAARP最大の技術的意義であるとされています。

他には、
地震発生前後に電離層異常が検知されていることも公開され、HAARPを兵器として運用することを考えない軍人はいないと、誰しもが想像ですでしょう。

そして、HAARPを正しく運用することによって、核兵器を無力化することをも可能とされます。

一方、悪意ある運用を行えば、
マインドコントロールに応用可能とも伺っています。

米軍には制御不能になったとはいえ、そう簡単に諦めるとは到底思えません。それは主要先進国すべての軍も同様。

米国を初めとした主要先進国の首脳の焦りが、現行の世界情勢に反映されているのでしょう。

UNIXエポックのタイムリミットは2038年。

それまでにHAARPの主導権を完全掌握した者が、

公(オホヤケ)というレールを「見い出せなかった」その時、破壊という結末となり、その破壊から逃れられる私(ワタクシ)は一人としていない。

ということであろうと理解できます。

その一方、

公(オホヤケ)というレールを「見い出せた」場合は、
2038年以降、幸福列車に乗ることができるであろう。

ということですが、

公(オホヤケ)というレールを「見い出す」には、
どうすればいいのでしょうか。

そのためにも、
「人間の自覚が地球本来の時刻系から切り離された日」
に立ち返らなければなりません。

もともとの自覚は地球の回転時刻系に同調していることに
気づかなければならないのです。

この本来の人間の自覚こそが、
地球を安全な道へと導くHAARP運用の大前提となります。
即ち幸福列車の乗車券を手にする権利が得られるのです。

「タマコト的人類知の復権」とでも申しましょうか。

公(オホヤケ)というレールに乗ったHAARPは、前述の核兵器無力化は全人類が希う恩恵を齎し、

公共料金無償化、
フリーエネルギーを実現しうることは兼ねてから知らされていることです。

それに加えて、詳細は省きますが、
浄化や自然淘汰の正常化を促します。

1970年1月1日は、
「文明史上における終わりの始まり」であるとされますが、

決して「終わり」とは滅亡の確定を意味せず、
「タマコト的人類知の復権」を実現すれば、
2038年を大転考元年とすることも可能。

骨(カバネ)の代(古代の氏姓制度)
職(ツカサ)の代(中古の律令制度)
名(ミョウ)の代(中世の封建制度)

までは伊達千広が『大勢三転考』で著し、

明治維新の四転考目については、
歴史研究家の落合莞爾先生が「公(オホヤケ)の代」であると喝破。

『五箇条の御誓文』の第1条
「広く会議を興し、万機公論に決すべし」
に倣ったものと伺っています。

しかしながら、
政体の実態は「公(オホヤケ)」の本質から遠ざかるばかり、、、

2038年が五転考目となるか否か。
すでに始まっているカウントダウン。

本来の人間の自覚に気づいた人々もまた、
すでに動き出していることと思いますが、

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もまたその動きのひとつです。

2038年を五回目の大転考元年とするべく、
HAARP文明未来論を構築するのです。

UNIXエポックを仕掛けたシンジケートが
密接関与してきた歴史事象さえもプラスに
変えるのです。

そのためには、
HAARPが求める地球を安全な道へと導いてくれる○○を
いかに読み解くかが鍵を握ります。

ぜひあなたのご参加をお待ちしています。

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それでは、また。

戦略思想研究所 中森護

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