こんにちは。
戦略思想研究所 中森です。
2月9日より、
「水」の正体を可視化する無料オンラインセミナー
を開始しています。
水研究の専門家ではない私が講師を務めていることもあり、
参加は無料としていますが、情報の質そのものは有料です。
そのため、参加申込が殺到し、
多くの感謝の声を頂いております。
本企画の目的と背景は、
参加申込直後の第〇回でお話していますが、
今回は、
そもそも私が「水」に関心を持ったきかっけについて、
お伝えしたいと思います。
それは、
修験子より「水とは何ぞ」の非売文書を受け取った
ことに始まります。
そこに書いてあった内容に対する私の理解は次の3点です。
水とは、
宇宙創造のエネルギー(電磁波)が凝縮・質量化したものであり、
その構造や振る舞いは銀河や太陽系と完全に相似である。
水を知ることは、
すなわち宇宙の創造と維持のメカニズム
(神の領域とも表現される電磁気的な摂理)を知ることであり、
水は単なる物質を超えた「生命と宇宙をつなぐ媒体」として
位置づけられる。
水が太陽エネルギーを得て
「反引力」を持つ気体(雲)となって空へ浮上し、
エネルギーを失うと「引力」が働く液体(雨)となって地上に戻り、
生命を潤すというサイクルは、単なる温度差による対流ではなく、
地球と水の電磁気的な相互作用(反発と吸引)の結果である。
非売文書の内容は極めて難解であるため、
詳細を解説するには私の力は及ばす。
非売文書の根拠となる理論を構築した研究者と
接触することもまた極めて困難。
しかしながら、
非売文書に記載されている理論とアイデアの数々は、
宇宙創生の謎を解き明かす鍵を握っているのです。
現行科学は、宇宙創生を説明する理論として、
ビッグバン理論と準定常宇宙論の2つを提唱し、
宇宙背景輻射の発見と解明により、
ビッグバン理論が優勢となっていますが、
非売文書の内容は、
ビッグバン理論を否定するものであり、
私には準定常宇宙論を証明するように
思えます。
もしくは、宇宙創生を説明する新理論。
ビッグバン理論と準定常宇宙論の両方とも、
水素とヘリウムについては説明し尽くすも、
「水」を無視しているからです。
なんとなれば、
宇宙物理のみならずあらゆる科学分野が、
「水」を無視してきました。
その理由については、
本企画の第〇回でお話していますが、
私は、
「水」研究を阻害する牙城を突き破った研究者と
接触することに成功しました。
その人物はこう言います。
「水」科学が、意識・宇宙・生命のつながりを可視化する。
その言葉に触れた時、私は確信しました。
「水」が宇宙創生の謎を解明する日は近い。
ただし、マックス・プランクが指摘するとおり、
重要な科学上の革新が、
対立する陣営の意見を変えることで
徐々に達成されるのは稀である。サウロがパウロになるようなことが
そうそうあるわけではないのだ。現実に起こることは、
対立する人がしだいに死に絶え、
成長しつつある次の世代が
初めから新しい考え方に習熟することである。
ですから、
成長しつつある次の世代のために、
初めから新しい考え方に習熟しましょうという
思いから今回の無料オンラインセミナーを企画
しました。
参加申込締切は【2月20日(金)23:59】
企画の概要はこちら。
https://st-inst.co.jp/blog/custom/truewater/
ぜひ今すぐご参加くださいませ。
それでは、また。
戦略思想研究所 中森護
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