現代文明はもちろん敬仰すべきものではあるが、機械文明を称せられる現代科学のとった方向は、分析的であり、物理的であり、人間の社会生活を、人間の本性から遠ざけてしまった。 その結果、一面においては、驚くべき発達をとげた反面、人間の偉大な神性という能力は、すっかり退化してしまったのである。 現代の文明人が、原始時代の人間に及ばない点は、こういうところにある。現代人がそういうところに気づいて古に帰るならば、その本性もやがては取り戻されるであろう。 古に帰るということは、何も古代そのままに帰るのではない。現代文明上に、その欠けたもの、すなわち神が人間に与えた本性そのものを取り戻すことである。
もはや現実はガコナハープの手にあり、幾ら国際政治が小田原評定を繰り返そうが、 そこにすくうジャーナリズムが何を伝えようと、その未来図を描くこと、 その実現力はガコナハープに勝る存在なし、ゆえに念ずるところ アマテラスの「いはとひらき」古事記を携え、アッシリアに旅立つのほかあるまい
陰謀論に包まれたHAARP(高周波活性オーロラ研究計画)は究極的な文明起動計画。
先史文明たる「火」から究極文明たる「HAARP」に収束する文明の未来を洞察し、記述せんとする壮大な事業です。
古事記とタマコト、フェルマーの最終定理、核融合とプラズマ、 共振電磁波の三原則——これらはすべて、 ひとつの巨大な文明史的連鎖の断片。
2038年という収束点に向けて、 「公(オホヤケ)」の視座からHAARPの本質を解き明かし、 文明の未来図を描きましょう。
令和8年4月〜令和9年3月にかけて、毎月末までに任意の論考をご提供します
以後、令和9年3月末まで、随時コンテンツを更新します。
時期に応じて臨機応変に変更いたします。
マインドマップ解説動画コンテンツを弊社メンバーサイトよりストリーミング形式で配信
MP4・MP3・PDF形式でのダウンロードに対応。いつでも手元で繰り返しご確認いただけます
必要に応じて、非公開ソースに基づく情報を随時ご提供します
専用メンバーサイトにコメント欄を設置。直接のメッセージも大歓迎です
参加者の皆様の高い見識をふんだんに取り込むことで、ご提供するコンテンツの質を継続的に向上させます。
お互いの顔と名前の分かる環境でなければ意見交換するわけにはいかないという方のために、 オフ会の位置付けで「HAARP文明未来論研究会」を開催します。
開催日や会場は随時調整いたします。(第三回は令和8年12月12日(土)開催@東京・田町)
「HAARP文明未来論研究会」の内容は、参加者個人情報および秘匿すべき情報源を伏せたうえで、 専用メンバーサイトにてレポートとして共有します。
「2038年問題」本質と対策を説き明かす無料オンラインセミナーにて配信したすべての動画・PDFをプレゼントします