究極的な文明起動計画「HAARP」 HAARP文明未来論 特別価格にて参加者募集 陰謀論に包まれたHAARP、その正体は
文明の未来図を設計する究極的な文明起動計画であった
※緊急オンラインセミナー『NATO再編の伏線』参加者は特別価格でご参加いただけます
閑院宮春仁王
閑院宮春仁王

現代文明はもちろん敬仰すべきものではあるが、機械文明を称せられる現代科学のとった方向は、分析的であり、物理的であり、人間の社会生活を、人間の本性から遠ざけてしまった。 その結果、一面においては、驚くべき発達をとげた反面、人間の偉大な神性という能力は、すっかり退化してしまったのである。 現代の文明人が、原始時代の人間に及ばない点は、こういうところにある。現代人がそういうところに気づいて古に帰るならば、その本性もやがては取り戻されるであろう。 古に帰るということは、何も古代そのままに帰るのではない。現代文明上に、その欠けたもの、すなわち神が人間に与えた本性そのものを取り戻すことである。

―― 閑院純仁著『日本史上の秘録』より
もはや現実はガコナハープの手にあり、幾ら国際政治が小田原評定を繰り返そうが、 そこにすくうジャーナリズムが何を伝えようと、その未来図を描くこと、 その実現力はガコナハープに勝る存在なし、ゆえに念ずるところ アマテラスの「いはとひらき」古事記を携え、アッシリアに旅立つのほかあるまい
―― 修験子
テクノロジーと人類の接触
WHAT IS

HAARP文明未来論とは

陰謀論に包まれたHAARP(高周波活性オーロラ研究計画)は究極的な文明起動計画。

先史文明たる「火」から究極文明たる「HAARP」に収束する文明の未来を洞察し、記述せんとする壮大な事業です。

古事記とタマコト、フェルマーの最終定理、核融合とプラズマ、 共振電磁波の三原則——これらはすべて、 ひとつの巨大な文明史的連鎖の断片。

2038年という収束点に向けて、 「公(オホヤケ)」の視座からHAARPの本質を解き明かし、 文明の未来図を描きましょう。

CONTENTS

提供内容

令和8年4月〜令和9年3月にかけて、毎月末までに任意の論考をご提供します

配信中

現在配信中のコンテンツ

第一回
古事記の読み方(30分)
古事記とは何か、再定義 / 古事記を読めるようになったら何が起きるか / 古事記の読み方 / タマコト=語学+数学 / 暗唱法 / 実践ロードマップ
第二回
霊言の奥義を究める三段階(27分)
なぜ言霊(コトダマ)ではなく霊言(タマコト)なのか / 『超克の型示し』の命題 / 霊言の奥義を究める三段階の核心
第三回
フェルマーの最終定理と霊言(24分)
タマコトがわかれば2038年問題が片づく / FLTを霊言を用いて証明するアプローチの例
第四回
HAARPの本質(38分)
目的と管理 / 核融合の原理と問題 / HAARPの原理 / HAARP×核融合 / HAARPの「公」利用と「私」利用
研究会報告
第一回研究会報告(15分)開催日:2026.6.27
第五回
HAARPの起源(9分)
大気・電離層科学の黎明期 / 電離層とHAARPの接続 / HAARPの本格的始動 / HAARP直接の技術的原型 /HAARP立地(ガコナ)をめぐる土地取引/ ケネディ暗殺
第六回
『砂漠の嵐』作戦(13分)
米ソ「インチキ」体制の崩壊 / 米ソ「インチキ」体制の余波 / 電磁波情報=ハープ⼀件 /湾岸戦争の結果
第七回
ガコナハープ式マインドコントロール(13分)
HAARPが描く⽂明の未来図 / 電磁波による頭脳への直接介入 / 関連技術体系 /修験子の真意の考察
研究会報告
第二回研究会報告(14分)開催日:2026.6.27

以後、令和9年3月末まで、随時コンテンツを更新します。

今後の論考テーマ(標準)

時期に応じて臨機応変に変更いたします。

文明の起源とエネルギーの思想
SPS太陽発電衛星とHAARP前史
電離層診断装置の全貌
意識制御プログラムの歴史
プラズマ核融合との技術的接点
細胞・DNA・神経への電磁影響
超常現象をHAARP技術で解読する
文明三権論〈奉公衆・政治連・科学連〉
周波数三体系〈435 / 1080 / 1100 MHz〉
タマコト論〈電離層・遺伝子情報・素元言語〉
ツランとスキタイ〈HAARPへの旅の終着点〉
DELIVERY

提供方法

ストリーミング配信

マインドマップ解説動画コンテンツを弊社メンバーサイトよりストリーミング形式で配信

ダウンロード

MP4・MP3・PDF形式でのダウンロードに対応。いつでも手元で繰り返しご確認いただけます

非公開ソースに基づく情報

必要に応じて、非公開ソースに基づく情報を随時ご提供します

コメント・直接連絡

専用メンバーサイトにコメント欄を設置。直接のメッセージも大歓迎です

参加者の皆様の高い見識をふんだんに取り込むことで、ご提供するコンテンツの質を継続的に向上させます。

STUDY GROUP

HAARP文明未来論研究会

お互いの顔と名前が分かる場での意見交換

お互いの顔と名前の分かる環境でなければ意見交換するわけにはいかないという方のために、 オフ会の位置付けで「HAARP文明未来論研究会」を開催します。

開催日や会場は随時調整いたします。(第三回は令和8年12月12日(土)開催@東京・田町)

「HAARP文明未来論研究会」の内容は、参加者個人情報および秘匿すべき情報源を伏せたうえで、 専用メンバーサイトにてレポートとして共有します。

※会場利用料および懇親会費は別途お支払いいただきます。
BONUS

特典

「2038年問題」本質と対策を説き明かす無料オンラインセミナーにて配信したすべての動画・PDFをプレゼントします

全4回

2038年問題セミナー動画(マインドマップPDF付)

第〇回
本企画の目的(10分)特典
第一回
2038年問題に至るタイムラインの分析(26分)特典
第二回
2038年問題の本質と対策(10分)特典
第三回
HAARP文明未来論の提唱(17分)特典
PRICE

価格

定価(税込)
99,000
※参加者募集は
令和8年9月30日締切

2038年という分岐点に向けて、
「公(オホヤケ)」の立場からHAARPの本質を見極め、
文明の未来図をともに描きましょう。

HAARP文明未来論 に参加する
※参加者募集は令和8年9月30日締切